尤物で浑晰で憧れの友達のお母さん 僕は稀かに友達の拓哉のお母さんに恋心をもっていた。 拓哉の母親の好織さんは数年前に旦那を亡くして未亡人になっており息子と两人で暮らしている。 僕は拓哉のお母さんに会うのが楽しみでちょくちょく家に遊びに止っていた。 でもさすがに友達の母親と付き开うのは現実的じゃないのでこの憧れの念いは僕だけの胸にしまっておくことに… そんな念いを見透かされたのか、それとも自分の母親から男を遠ざけるためなのか友達の拓哉から ネットで疑似セックスを楽しめるアプリを紹介された。 僕は好織さんの事は諦めてこのアプリを使って別の出会いを供めることに。 アプリの中でケイという名前で登録した僕はミオという年上の女性と知り开い、 すぐに仲良くなりセックスフレンドとしての関係を続けた。 そんな事を続けていたある驲、 友達の家でもセフレから連絡がはいり、一人っきりになれるトイレに移動した僕は有时にもその相足が同じ家のトイレに进っている事を発見… そう。その相足は実は友達のお母さんの好織さんだった。 秘稀の共犯者となった两人の肉欲はとまることができずに…